あの日の夜、ふたりで壊れかけた秘密の記憶…覚えてますか?🤫💭
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「こんな時間にこんなこと書いちゃダメなのに、どうしても忘れられなくて…」日付も変わって真夜中1時。
スマホの画面の光だけを頼りに、誰にも言えない秘密の余韻に浸っているのえるです🫣✨
おにいさま、まだ起きていたらごめんなさい。
これまでに過ごしたたくさんのお部屋のなかで、
思い出すだけで今でも下半身がジワッと熱くなってしまう、とびきり印象的な夜があるんです。
あの日は、いつも以上に甘えたい気持ちが爆発しちゃって、
のえるから「今日はたくさん意地悪してください」っておねだりしちゃったんだよね。
そしたらおにいさま、普段の優しい笑顔が嘘みたいに消えて、
まるで別人のような熱い目で、のえるのことめちゃくちゃにしてくれたの…。
ベッドの上で手首を抑え込まれながら、
「そんなに俺に狂わされたいの?」って低い声で耳元でささやかれて、
自分でも聞いたことがないような淫らな声を出しながら、何度もイカされ続けました…///
優しく愛されるのも大好きだけど、あの夜みたいにお互いの理性を完全に手放して、
動物みたいに求め合った記憶って、どうしてこんなに脳裏に焼き付いちゃうんだろ。
身体中の力が抜け切って、おにいさまの腕の中でぐったりしながら、
「もう動けないよぉ…」って甘えたあの幸福感、一生忘れません🥺💗
またいつか、あの夜みたいに心も身体もボロボロになるくらい、
ふたりで深く溺れ合いましょうね…🕊️🌙
💗 のえる 💗
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女の子にもあなたから星が贈られてきたことが通知されますので、
コミュニケーションの1つとしてご活用ください ♪
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