深夜になると、本当の欲求が溢れちゃうの…🌙
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深夜1時。世界が静まり返り、お兄さまと私、二人だけの吐息が重なり合う特別な時間ですね。ゆうなです🌙 この時間になると、私の身体は、機長さんに教え込まれた「あの感覚」を求めて、勝手に疼き始めてしまうんです。それは、お兄さまが最も欲している瞬間、あと少しで絶頂に達するというその刹那に、あえて愛撫を止め、冷酷なまでに「焦らす」という背徳的なテクニック。機長さんはよく、「ゆうな、お前のその綺麗な指で、相手を狂わせるまで生殺しにしてみろ」と笑っていました。 お兄さま。もし二人きりになったら、私のこの「壊れた指先」で、お兄さまを理性の限界まで追い詰めさせてくれませんか?最初は優しく、元CAらしい気品のあるタッチで。でも、お兄さまの吐息が荒くなり、腰が浮き始めたその時……私はわざとお口を離し、潤んだ瞳でお兄さまを見上げます。「お兄さま、もっと欲しいですか?それなら、わたしの名前を呼んで、もっと恥ずかしいおねだりを聞かせて?」なんて、普段の私からは想像もつかないようなSな言葉が、Mな私の内側から溢れ出してしまうんです。お兄さまが気持ちよさそうに悶える姿を見るだけで、私自身の下腹部もジクジクと熱くなって、下着の中はもう、一分一秒も待てないくらいに重くなってしまう。 週に10回以上の自慰で、一人で溜め込んできたこの熱情。でも、自分の指だけじゃ、この「焦らされた渇き」は絶対に埋まりません。お兄さまの太いモノで、強引に、そして奥の奥まで貫かれない限り、私の夜は終わらないんです。清楚な皮を被ったまま、ベッドの上ではお兄さまを絶望的な快感の虜にする……そんな残酷で甘美な奉仕を、今夜はお兄さまに捧げたい。お兄さまの「もう、我慢できない……っ」という悲鳴のような声。それを特等席で聞きながら、私はお兄さまと一緒に、最高級の絶頂へと墜ちていきたいんです。 ゆうな🎀- 1日の上限について -
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