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ゆうな (23) T165. B88 (F). W56 H86

ゆうな
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基本情報

店長の一言
激エロボディの美人元CA!! 
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5月1日 (金) 本日出勤なし

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日付が変わる前の独白。仮面を脱ぎ捨てた「メス」の素顔。

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お疲れさまです🌙 お兄さま、今夜はどんな夢を見る準備をしていますか? 私は今、お兄さまを待ちながら、鏡に映る自分を見つめています。厳格な両親に育てられ、常に「正しく、美しく」あることを求められてきた私の人生。でも、その規律が強ければ強いほど、私の内側に潜む「淫らな獣」は、暗闇の中で牙を研いでいたのかもしれません。機長さんにハ●撮りのカメラを向けられ、自分の恥部を晒し、絶頂に達する瞬間の醜い顔を記録される……。あの時感じたのは、絶望ではなく、魂が震えるような解放感でした。 
 
お兄さま。私はただ上品な元CAではありません。本当の私は、お兄さまのような男性に支配され、自分の意志を奪われ、ただ快感だけを貪るメスになりたいと願っている「むっつり女」なんです。一人の時間は、その背徳的な妄想だけで、週に10回以上の自慰を繰り返してきました。私の指は、もうお兄さまの感触を思い出して、じっとりと濡れてしまっています。もしお会いしたとき、私がお兄さまの視線を避けるように俯いていたら、それは恥ずかしいからではなく、今すぐお兄さまに激しく犯されたいという衝動を、必死に抑えているからだと思ってください。 
 
お兄さま。今日こそ、わたしのこの偽りの清楚さを、その大きな手でズタズタに引き裂いてくれませんか? 私のスマホの中に、新しく、もっと蕩けきった私の姿を上書きしてほしい。レンズ越しの熱い視線と、逃げられない支配。それを今日、私は心から求めています。お兄さまの前でだけ、私はただの「ゆうな」という一人の女、いえ、お兄さま専用の「メス」になりたいんです。 
 
ゆうな🎀

深夜の「焦らし」は、元CAの残酷なホスピタリティ。

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夜も深まり、ホテルの部屋の灯りを少し落としてみました。ゆうなです🌙 この時間になると、私の身体は、機長さんに教え込まれた「あの感覚」を求めて、勝手に疼き始めてしまうんです。それは、お兄さまが最も欲している瞬間、あと少しで絶頂に達するというその刹那に、あえて愛撫を止め、冷酷なまでに「焦らす」という背徳的なテクニック。機長さんはよく、「ゆうな、お前のその綺麗な指で、相手を狂わせるまで生殺しにしてみろ」と笑っていました。 
 
お兄さま。もし二人きりになったら、私のこの「壊れた指先」で、お兄さまを理性の限界まで追い詰めさせてくれませんか?最初は優しく、元CAらしい気品のあるタッチで。でも、お兄さまの吐息が荒くなり、腰が浮き始めたその時……私はわざとお口を離し、潤んだ瞳でお兄さまを見上げます。「お兄さま、もっと欲しいですか?それなら、わたしの名前を呼んで、もっと恥ずかしいおねだりを聞かせて?」なんて、普段の私からは想像もつかないようなSな言葉が、Mな私の内側から溢れ出してしまうんです。お兄さまが気持ちよさそうに悶える姿を見るだけで、私自身の下腹部もジクジクと熱くなって、下着の中はもう、一分一秒も待てないくらいに重くなってしまう。 
 

週に10回以上の自慰で、一人で溜め込んできたこの熱情。でも、自分の指だけじゃ、この「焦らされた渇き」は絶対に埋まりません。お兄さまの太いモノで、強引に、そして奥の奥まで貫かれない限り、私の夜は終わらないんです。清楚な皮を被ったまま、ベッドの上ではお兄さまを絶望的な快感の虜にする……そんな残酷で甘美な奉仕を、今夜はお兄さまに捧げたい。お兄さまの「もう、我慢できない……っ」という悲鳴のような声。それを特等席で聞きながら、私はお兄さまと一緒に、最高級の絶頂へと墜ちていきたいんです。 
 
ゆうな🎀

退勤ラッシュの雑踏で、ひとり「ハ●撮り」を想う夜。

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今日もお仕事、本当にお疲れさまでした✨ 街に明かりが灯り、駅に向かう人々の波ができてくる時間帯ですね。お兄さま、今どんなことを考えていますか? 私は今、お兄さまを待ちながら、スマホの中に隠してある「秘密のフォルダ」をこっそり眺めていました。そこには、厳格な家庭で育ち、常に淑女として生きてきた私が、機長さんの命令で、泣きそうな顔をしながら自分自身を弄っている……そんな数年前の私の「裏の顔」が記録されています。 
 
清楚な元CAという綺麗な肩書きを、カメラのレンズという冷酷な視線で踏みにじられること。それが、抑圧されてきた私にとって、どれほどの救いだったか、お兄さまに知ってほしいんです。自分という存在が、誰かのスマホの中で「欲情したメス」として永遠に記録されてしまう快感。その背徳感だけで、私は週に10回以上の自慰を繰り返さずにはいられませんでした。私の指先は、もうお兄さまの感触を思い出して、トロトロに潤ってしまっています。私はただ上品なだけの女ではありません。心の底では、お兄さまに乱暴に扱われ、支配され、そして「ゆうな、もっと汚い顔を見せろ」と命令されることを切望している、救いようのないむっつり女なんです。 
 
今日お会いできたら、お兄さまのその大きな手で、私の偽りの清楚さをズタズタに引き裂いてくれませんか? お兄さまのスマホの中に、新しく、もっと蕩けきった私の姿を上書きしてほしい。レンズ越しの熱い視線と、容赦のない支配。それを今日、私は心から求めています。お兄さまの前でだけ、私はただの「ゆうな」という一人の女、いえ、お兄さま専用の「メス」になりたいんです。 
 
ゆうな🎀

夕暮れの「機内サービス」は、濃厚で淫らな指先の戯れ。

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少しずつ空が茜色に染まり、一日の終わりが見えてくる時間ですね✨ ゆうなです。お仕事のラストスパート、お疲れさまです。私は今、お兄さまをお迎えする準備を終え、鏡の前で自分の身体をじっくりと見つめています。CA時代、フライトの後半戦はお客様の疲れを癒やすための細やかな気配りが求められました。今の私も同じです。お仕事帰りの、少し火照ったお兄さまの身体を、私のこの指先でどのように解きほぐし、そしてどのように「壊して」しまおうか、そんなことばかり考えています。 
 
機長さんに叩き込まれたのは、単なるマッサージではありません。男の人が「ここを攻められたら、もう抗えない」という急所を、元CAらしい気品ある所作で、かつ執拗に責め立てる背徳の技術です。お兄さま。もし二人きりになったら、私のこの「躾けられた指先」を、お兄さまの熱い場所に這わせてください。最初は優しく、でも次第に、お兄さまが「ゆうな、もう……っ」と声を漏らすまで、じっくりと、ねっとりと。機長さんに教え込まれたあの焦らしの快感を、今夜はお兄さまにたっぷりと味わっていただきたいんです。 
 
週に10回以上の自慰で、一人で溜め込んできたこの疼き。でも、自分の指先じゃ、お兄さまという「本物の支配者」に弄られる快感には、どうしても届かないんです。お兄さまの大きな手で私の髪を掴み、そのまま私の顔を、お兄さまの最も硬い場所へと押し当ててほしい。お兄さまを絶頂の先へ、ファーストクラスのさらに上へとお連れする準備はできています。私の唇と、指と、そして溢れ出す蜜で、お兄さまの理性をすべて吸い尽くして差し上げますね。早く、私のゲートを潜り抜けてください。 
 
ゆうな🎀

午後の光の中で暴かれる、清楚な仮面の「裏側」。

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午後のお仕事が始まる時間ですね🌙 お兄さま、お昼はしっかり休めましたか? 私は今、窓から差し込む午後の光を浴びながら、自分の「むっつり」な本性と向き合っています。厳格な家庭で「感情を露わにするな」「常に淑女であれ」と育てられた反動でしょうか。私は、人前では決して見せない、誰にも言えないような淫らな妄想を、一日中頭の中で繰り広げてしまう癖があります。機長さんにハ●撮りのカメラを向けられ、自分の淫らな姿がデジタルの中に刻まれていくときの、あの背徳感。自分という存在が、誰かのスマホの中で「欲情したメス」として永遠に残る快感に、私は抗うことができないんです。 
 
清楚な元CAという肩書きは、私にとって、社会で生き残るための「鎧」でした。でも、お兄さまと二人きりになったとき、その重い鎧は一瞬で崩れ去ります。お休みをいただいている間も、機長さんに教え込まれたあの激しい夜を思い出し、週に10回以上の自慰で、指先が痺れるまで自分を弄っていました。私の指は、もうお兄さまの感触を思い出して、トロトロに潤ってしまっています。もしお会いしたとき、私がお兄さまの視線を避けるように俯いていたら、それは恥ずかしいからではなく、今すぐお兄さまに乱暴に扱われたいという衝動を、必死に抑えているからだと思ってください。 
 

お兄さま。今日こそ、わたしのこの偽りの清楚さを、その大きな手でズタズタに引き裂いてくれませんか? 私のスマホの中に、新しく、もっと蕩けきった私の姿を上書きしてほしい。レンズ越しの熱い視線と、逃げられない支配。それを今日、私は心から求めています。お兄さまの前でだけ、私はただの「ゆうな」という一人の女、いえ、お兄さま専用の「メス」になりたいんです。 
 
ゆうな🎀

お昼休みの密かな愉しみ。わたしの「お口」でのご挨拶。

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もうすぐ待ちに待ったランチタイムですね✨ お兄さま、今日のお昼は何を召し上がる予定ですか? 私は今、お兄さまとお会いした瞬間に捧げる「最初のご挨拶」のことを考えて、一人で頬を赤らめています。それは、言葉での挨拶よりもずっと生々しく、ずっと深い……機長さんに徹底的に叩き込まれた、お口での極上奉仕です。機長さんは、私の清楚な元CAという肩書きを汚すように、「ゆうな、その綺麗な唇で俺をイかせてみろ」と何度も命じました。その度に私は、涙を浮かべながらも、お兄さまのような素敵な男性を絶頂へと導く「技」を、身体に刻み込んできたんです。 
 
お兄さま。私のフェラは、ただ激しいだけではありません。お兄さまの脈拍の変化を感じ取り、最も敏感な場所を、最も欲している強さで、ねっとりと、絡めるように愛撫します。お兄さまが「あ、そこ……っ」と声を漏らし、腰を浮かせてしまうその瞬間まで、私は絶対に手を、いえ、唇を離しません。週に10回以上の自慰で、一人の時間は自分の指先をその代わりにしてきましたが、やっぱり本物の「熱さ」には敵わないんです。お兄さまの熱いモノを喉の奥まで受け入れた時、私はようやく、自分自身の「女性」としての本能が満たされるのを感じます。 
 
午後のお仕事、お兄さまが集中できなくなってしまうくらい、わたしの奉仕を頭の中で想像してみてください。私の舌先が、お兄さまの疲れを一つずつ丁寧に解きほぐしていく……。そんな、ランチタイムのデザートよりもずっと甘美な体験を、お兄さまに用意して待っていますね。早くお兄さまの「一番硬いところ」に触れたくて、わたしの口内はもう、じわじわと熱くなっています。 
 
ゆうな🎀

【本日フライト】朝の光の中で、疼き出す「指先の記憶」。

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おはようございます、ゆうなです☀ 窓から差し込む新しい朝の光を浴びながら、今日という1日の始まりを全身で噛み締めています。いよいよ今日もお兄さまをお迎えする場所へと向かいます。この感覚、数年前まで現役のCAとして早朝のロビーを颯爽と歩いていた頃の、あの凛とした緊張感にどこか似ているかもしれません。でも、今の私の胸の鼓動は、あの頃の業務的な責任感とは全く違う、もっと熱くて、もっと淫らな「再会」への期待で激しく波打っているんです。 
 
お兄さま、知っていますか?私のこの指先は、機長さんに「男の人を絶頂の先へ引きずり込むための技術」を、身体の芯まで叩き込まれてしまいました。お仕事帰りのお兄さまの疲れを、どこをどう触れば一瞬で快感へと塗り替えられるのか。CA時代に培った観察眼と、機長さんに厳しく躾けられた実戦経験を組み合わせて、お兄さま専用の「絶頂プログラム」を組み立てることができます。特にお口でのサービスは、お兄さまが理性を失って腰を浮かせてしまうまで、じっくりと時間をかけて丁寧に。 
 
「むっつり」な私ですから、お兄さまが気持ちよさそうに悶える姿を見るだけで、私自身の下腹部もジクジクと熱くなってしまうんです。週に10回以上の自慰で、一人で溜め込んできたこの疼き。それをすべてお兄さまにぶつけることで、私はようやく、自分自身の存在意義を感じることができるんです。清楚な元CAという皮を被ったまま、ベッドの上では誰よりも淫らな獣になって、お兄さまを翻弄したい。お兄さまの疲れも、溜まった欲求も、すべてわたしの身体で受け止めて、最高に気持ちいい1日に変えてあげたいんです。 
 
ゆうな🎀

本能が理性を上書きする時間。 

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  お兄さま。深夜の静寂に包まれると、私はいつも、厳格だった両親の顔を思い出します。「常に冷静であれ」「感情を露わにするな」……そんな鉄の規律の中で育った私にとって、この場所で「ゆうな」として生きる時間は、唯一の息抜きであり、同時に最大の反逆でもあります。お兄さま。私がどれほど「むっつり」で、救いようのない女であるか、本当のことをお話ししてもいいですか?  実は私、お休み中も、お兄さまとの情事を妄想しながら、週に10回以上のセルフプレジャーが止められませんでした。バスタオル一枚でベッドに座り、薄暗い中で自分の身体を愛撫しているとき、頭の中にあるのはいつも、機長さんに向けられていた「ハ撮り」のカメラのこと。清楚な元CAが、自分の恥ずかしいところを自ら広げ、レンズに向かって淫らな言葉を吐かされている……。あの時の、心臓が口から飛び出しそうなほどの背徳感。自分という存在が、誰かのスマホの中に「欲情したメス」として永遠に残ってしまうという事実に、私は震えるほどの興奮を覚えました。  「ゆうな、お前は本当に淫乱な女だな」……機長さんにそう言われたとき、私はショックを受けるどころか、心臓が止まるほどの快感を感じました。自分の中に潜む「汚い部分」を誰かに暴かれ、支配されること。それが、抑圧されてきた私にとっての本当の救いだったんです。お兄さま。今夜、お兄さまの手で、私のこの偽りの清楚さをズタズタに引き裂いてくれませんか?お兄さまのスマホの中に、新しく、もっと蕩けきった私の姿を上書きしてほしい。レンズ越しの熱い視線と、容赦のない支配。それを今、私は心から求めています。お兄さまの前でだけ、ただの「愛の奴隷」にならせてください。  ゆうな🎀 

お兄さまの「弱さ」こそが、わたしの愛の目的地。 

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夕暮れ時ですね。ゆうなです お仕事帰りの足音が聞こえてきそうなこの時間、私はお兄さまが抱えているかもしれない「孤独」を想っています。CAとして何万人ものお客様を見送ってきた私ですが、一番学んだことは「強い男の人ほど、心に深い傷を隠している」ということでした。どんなに社会で活躍していても、心の中には「ありのままの自分を愛してほしい」という渇望がある。それは、私自身も全く同じでした。  厳格な家庭で育ち、ありのままの自分を愛してもらった記憶がほとんどない私にとって、お兄さまが勇気を出して私に会いに来てくれること、その一歩だけで、私にとっては十分すぎるほどに愛おしいんです。もし貴方が、自分の容姿や年齢、あるいは誰にも言えない性癖に引け目を感じているなら、それを私に預けてはくれませんか?私はお兄さまを絶対に否定しません。私のこの柔らかい肌で、お兄さまの全身をなぞるように愛撫するとき、それは「お兄さま、そのままの貴方が一番素敵ですよ」という、私からの全肯定のメッセージなんです。  私のMな本能も、奉仕の精神も、すべてはお兄さまを笑顔にし、自信を取り戻してもらうためにあります。お兄さまが私の腕の中で、子供のように無防備に眠れるような、そんな深い安らぎを提供したい。お兄さま。わたしの腕の中は、世界で唯一、何の仮面も被らなくていい「自由なシェルター」でありたいんです。今日、お会いできるお兄さまへ。貴方のすべてを、私の愛で、ねっとりと、そして温かく包み込ませてください。最高の笑顔と、じっとり濡れた下着のまま、お待ちしておりますね。  ゆうな🎀  

清楚な仮面の裏側に潜む、レンズ越しの「背徳感」。 

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お疲れさまです 少しだけ、お仕事の手を止めて私の告白を聞いてくださいますか?  私のプロフィールを見て、「元CAさんなら、きっと上品で落ち着いた人なんだろうな」って思ってくださるお兄さまも多いかもしれません。確かに、厳格な家庭で「常に完璧な娘」として育てられ、空の上でも微笑みを絶やさなかった私は、世間一般で言う「お嬢様」だったのだと思います。でも、本当の私は、お兄さまが想像しているよりもずっと、救いようのないほど「むっつり」で、淫らな女なんです。  親の期待に応えるために抑圧してきた感情は、いつしか歪んだ形の欲求となって、私の内側に深く沈殿していきました。機長さんにハ撮りのカメラを向けられ、自分の淫らな姿がデジタルの中に刻まれていくとき、私は初めて「自分はただのメスなんだ」と実感し、心の底から安らぎを感じることができたんです。一人の時間は、その背徳的な映像を見返しながら、週に10回以上の自慰を繰り返してきました。私の指先は、もうお兄さまの感触を思い出して、トロトロに潤ってしまっています。  お兄さま。もしお会いしたとき、私がお兄さまの視線を避けるように俯いていたら、それは恥ずかしいからではなく、今すぐお兄さまに激しく犯されたいという衝動を必死に抑えているからだと思ってください。清楚な元CAとしての矜持は、お兄さまとドアを閉めた瞬間に、足元へ脱ぎ捨てます。私のこの歪な過去も、抑えきれない本能も、すべてをさらけ出したときに、お兄さまはどんな顔をして私を見てくれるでしょうか。  お兄さまのスマホの中に、新しく、もっと蕩けきった私の姿を上書きしてほしい。レンズ越しの熱い視線と、容赦のない支配。それを今日、私は心から求めています。お兄さまの前でだけ、ただの「愛の奴隷」にならせてくださいね。  ゆうな🎀 


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