深夜のベッド、指先が止まらなくて。
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夜も更けてきましたね。お兄さま、何をして過ごしていますか?わたしは今、お風呂上がりにベッドの上で、
お兄さまとの情事を妄想しながら、自分を慰めています…。
CA時代、ステイ先の静かなホテルで、
「今、隣の部屋にお兄さまがいたら…」
なんて考えながら、一人で声を押し殺して、
何度も何度も、奥まで指を這わせていたあの頃。
厳しい家庭で育って、感情を抑えてきた反動なのかな。
一人の時間は、自分でも驚くくらい、
淫らな言葉が口から溢れてしまうんです。
「お兄さま、ここ…見て…。こんなに濡れてるよ…っ」
そんな独り言を言いながら、シーツをぎゅっと掴んで、
一人で果てる虚しさ…。
お兄さま。
わたしのこの溢れ出す熱、
お兄さまの肌で、直接受け止めてほしいんです。
わたしの指先じゃ届かない、もっと深いところ。
お兄さまのモノで、激しく、たっぷり、満たしてください。
ゆうな🎀
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